よくテレビでレーシックで失明することは100パーセント無いと発言して
それを真に受けている人がいるが、大きな誤解だ。(言葉のマジック)
確かに、手術そのもので失明した人はいない、が、
手術で作ったフラップには、再生する角膜上皮と、再生しないボーマン膜・角膜実質が
含まれており
衝撃を受けフラップごと剥がれ落ちると簡単に失明(強度乱視、強度遠視状態)します。
えっ?
医者が滅多なことではフラップはがれないと言ってたって?
それは 大嘘です。
ではその医者のホームページを見てみましょう。
格闘技する方はPRKエピをオススメしますと書いてあるじゃん。
ようするに衝撃が加わればフラップがずれたり取れたりする事を
医師自身で認めているのです。
格闘技やらない?
家に小さな子供が入れば目に指を突っ込んできたり
寝ている間に目にイタズラされるかもしれない
満員電車の誰かのつり革をもったヒジ
車で
急ブレーキをかけたとき
同乗者が打撲ですんでも
自分は失明(強度乱視、強度遠視状態)かも
テーマ : 視力回復
ジャンル : ヘルス・ダイエット